2020年5月4日 / 最終更新日 : 2020年5月6日 yomitoku 演技学(初級) アウトプットの沼 インプット:アウトプットの割合が2:8や1:9といった感じで極端にアウトプットに偏ってしまった場合、いくら練習しても上手くならない沼にハマってしまいます。 ブルーピリオド(アフタヌーンコミックス)1巻より この沼にハマっ […]
2020年5月2日 / 最終更新日 : 2020年5月2日 yomitoku 演技学(入門) マストの沼 「〇〇しなければならない」「××してはいけない」という固定概念に縛られた結果、「いくら練習しても上手くならない」に陥ってしまう事があります。 その状態を表す為の言葉として「マストの沼」という造語を作りました。 一番分かり […]
2020年5月2日 / 最終更新日 : 2020年5月2日 yomitoku 演技学(入門) 自然体 自然体というのは、元々は柔道の用語で、体の力を抜いて自然に立つ基本姿勢をいいます。 両足を肩幅に広げ、かかとに体重を均等にかけて、自然にまっすぐに立つようにします。 画像は『嘉納先生伝』より嘉納 治五郎先生。 講道館の創 […]
2020年5月2日 / 最終更新日 : 2020年5月2日 yomitoku 演技学(入門) 発声 素人と玄人の発声の違いは、お寺の鐘をイメージすると分かりやすいと思います。 素人の発声は「鐘を手で押さえた状態でゴン、ゴンと叩く音」で、玄人の発声は「鐘から手を離した状態でゴ~~~ンと響かせる音」です。 そして、素人は腕 […]
2020年5月2日 / 最終更新日 : 2020年5月2日 yomitoku 演技学(入門) 腹式呼吸 腹式呼吸を特殊な訓練によって身に付ける呼吸法と考えてお腹に力を入れてベッコンベッコンさせる運動を一生懸命練習する人が結構いるのですが、実際には腹式呼吸≒眠っている時の呼吸なので、無意識であればほぼ全ての人が毎日している呼 […]
2020年5月1日 / 最終更新日 : 2023年3月31日 yomitoku 未分類 演技学 学びとは「昨日知らなかった事を今日知る喜び」と「昨日出来なかった事が今日出来る喜び」の総称である 入門編(演技と脱力) 演技とは あえいうえおあお 腹式呼吸 発声 自然体 マストの沼 初級編①(インプットとアウトプット) […]
2020年5月1日 / 最終更新日 : 2020年5月1日 yomitoku 演技学(入門) あえいうえおあお 普段無意識でやっている事を意識的にやるのが演技です。 あえいうえおあお かけきくけこかこ させしすせそさそ たてちつてとたと なねにぬねのなの はへひふへほはほ まめみむめもまも やえいゆえよやよ られりるれろらろ わえ […]
2020年5月1日 / 最終更新日 : 2020年5月1日 yomitoku 演技学(入門) 演技とは 演技とは何か?という問いに対する答えは色々あると思うのですが、自分は「普段無意識でやっている事を意識してやる事」が演技であると考えています。 実際に重いもの重そうに持つ事は、おそらく誰でも出来ます。 むしろ、出来ない人を […]
2020年4月30日 / 最終更新日 : 2021年5月4日 yomitoku 制作 Parallel Palette ドラゴンクエストⅡ ドラゴンクエストⅡの物語を別のキャラクターが演じるデジタル紙芝居。原作では存在感の薄いサマルトリアの王子が、主人公のローレシアの王子以上の存在感を発揮します。 動画制作:ヨミトク会絵:朝日(ロトの子孫たち)、まー(その他 […]
2020年4月19日 / 最終更新日 : 2020年4月23日 yomitoku 制作 エベッサマときさの神(静岡県浜松市) 舞阪の歴史を地元の子供達に伝える事を目的に作られた「きさの里物語」(全15話)のひとつ。エビス様と岐佐神社に関するお話です。 紙芝居制作:舞阪郷土史研究会 きさの里物語制作会議絵:神田 純那(中学1年)語り:まー(ヨミト […]